身体に良い美味しい食べ物は?健康的な生活を続けるために!

身体にとても良い美味しい食べ物の情報や健康的な生活を続けるための食べ物、飲み物などの記事などを集めましたので身体を大切に考える方は参考にしてみてくださいね。

活性酸素の除去|良い事ずくめのビタミンPで健康を手に入れる!

ビタミンPといってもビタミンではなく、ポリフェノールの一種らしいのですが、ビタミンに近い働きをするためビタミンという名前がつけられているそうです。

ややこしい・・・説明としてはよく分からないのですが、それがもたらす効果はすばらしいものがあります。

例えば「毛細血管の強化」血管は栄養や酸素のやり取りをするため、適度な透過性がありますが、ビタミンPは透過性にバランスを整えてくれるので、栄養や酸素が身体のすみずみまで運ばれやすくなります。

そのためむくみや出血を防いでくれますし、美肌効果や老廃物排出効果など女性に嬉しい効果があります。

また「ビタミンCの働きを助ける」役目もします。ビタミンCは美白、美肌などに効果がありますが、なんと言っても不安定で壊れやすい構造をしているので、その働きを最大限に発揮するのは難しいそうです。

そこでビタミンPの助けにより、構造を安定させ、効果を継続させることができるそうです。

「抗アレルギー作用」もこの栄養の効果としてあげることができます。

花粉症やアトピー性皮膚炎の症状を和らげてくれるそうです。

アレルギーに悩まされている人にとって朗報ですね!

他にも「中性脂肪を分解」「血圧の上昇の抑制」「活性酸素の除去」などなど、わたしたちにとって嬉しい効果が山盛りです。

これはもうビタミンPを摂取するしかないですね。

どんなものに含まれているのか?

ではビタミンPは何に含まれているんでしょうか?それは柑橘系の果物だそうです。

特に皮、スジなどに多く含まれるようです。みかんを袋ごと食べたり、柚子の皮を料理に使ったりすると摂取できると言うことですね。

またポリフェノールと聞いてピンと来ると思いますが、赤ワインや緑茶にも含まれているそうです。

効果的にとる方法としては、ビタミンCと一緒に摂ると良いそうです。

つまり柑橘系の果物を食べるとビタミンCもPも取れるので、効果的だということですね。

サプリメントでも簡単に摂取することができます。

柑橘系の果物を一杯食べることはできませんし、すっぱいのが苦手という方もおられると思います。

そんな時に役立つのがサプリメントです。

例えば大手のDHCのサプリメントは、1日当たりみかん30個分のビタミンPを摂取することができます。

あまりこれまで聞いたことも考えたこともなかったのですが、ちょっと意識して摂取して行きたいと思います。

キャベツときゅうりの栄養と食べ方

キャベツの栄養や食べ方は?

最近は仕事も忙しいので健康を意識して毎朝サプリメントを水で飲んでいます。

その後朝食となりますが、必ず野菜から食べます。

野菜のみでおなかいっぱいになるならそれはそれでOKというスタンスです。

ご飯やおかずを最初に手を付けず、野菜から食べ始める。

飲み物も基本はお茶と水のみです。砂糖が入ったものは飲みません。

外食するときもサラダが付いているもの、野菜炒め的なものなど野菜を中心にしたチョイスをします。

野菜もできるだけ種類をたくさん食べるようにしています。

ある程度野菜で量を食べてからご飯やおかずに手をつけます。

サラダの食べ放題があるお店では、ハンバーグなどの肉類は食べずにサラダのみに集中します。

野菜の中でも注目しているのはキャベツなんです。

キャベツってどこでも大体食べ放題にもありますし、普通のお料理にも付け合わせでついてきたりますよね。

そして自宅でも安いのでよく活用している家庭も多いと思います。

調理も色々と方法があるので使いやすい野菜の一つですよね。

しかもそれでいて健康パワーのある野菜なんですよ!キャベツにはたくさんの栄養素が含まれています。

ビタミン全般・カロチン・カルシウム・鉄分・マグネシウム・リン・カリウム・亜鉛などです。

これだけみてもキャベツは健康になるためにはかかせない野菜だとわかりますよね。

どんな効果があるかというと、免疫力アップ・抗酸化力(酸化を防ぐ)・美肌になるなど様々な効果が期待されます。

食べ方は、水に溶けやすい栄養分がたくさん含まれているため、できれば生で食べることをお勧めします。

生で食べれば水に溶けやすい栄養分までまるまる摂ることができます。

私がよく食べているキャベツの食べ方は、毎朝納豆とキャベツの千切りまたはざく切りをして、納豆と一緒に混ぜて食べています。

キャベツは便秘にもいいと聞いていますので、朝食べるのはいいですよ。ぜひ試しにキャベツを食べてみましょう。

もし生が苦手なら、煮たり炒めたりして食べるのもいいですよ。

キャベツに汁がでてその汁にも栄養があるので、効果はあります。

他に気を付けていることとしてはお菓子も極力食べずにお腹が空いたらご飯類を食べるようにしています。

パン食よりご飯類の方が栄養バランス的にもダイエット的な視点から見ても良いようです。

たまに暴飲暴食をしたくなる時もあります。

無理すると長続きしませんのでたまにはご褒美デーを作るようにもしているんです。

ただし、暴飲暴食をするときは、必ず運動をして10000歩以上万歩計計算で達成してから好きな物を食べるろいう感じで、プラマイ0にはならないとしても極端にプラスにならないように気を付けてます。

でも栄養バランスって難しいですよね。

最近調べたMEC食とかだとチーズ、お肉、卵で十分に必要な栄養素を満たすことができるということでしたから、野菜中心が必ずしもいいわけではないんですよね。

もう少し勉強して最強の食事をして最強のボディーになりたいと思っています!

きゅうりの話とペットの猫

ペットってやっぱり家族の一員ですよね。

ネコやイヌといえども、それぞれの性格があるし、長い間一緒に住んでると、家の人と性格が似てきたりしますし、やっぱり、特別な繋がりが出てくると思います。

うちのネコはもう18歳のおばあちゃん猫です。

私が小学生の時に近所の里親募集の張り紙を見つけてもらってきました。

当時のまだ小学生だった私が、もう30を手前と思うと、本当に長い間この子は家にいるんだなぁと感じます。

そんなうちの猫はとっても臆病なんです。

もらってきた当日は警戒をしているせいか、ずっと隅っこの方に立ってじっとしていました。

ですが、まだ子ネコだったので眠気もピークに着てしまったようでそのまま寝てしまったんです!

立ちながらこっくりこっくりしている様子はとても微笑ましかったのですが、そのままそっと上体を倒して寝かせてあげました。

本当に疲れていたようでそのまましばらくはずっと寝ていました。

あれから18年。最近は仕事のため、あまりゆっくりと一緒にいることがなくなったしまいましたが、彼女はすっかり家族の一員です。

いや家族の主のような大きな態度で、今日も家の中で気ままに過ごしています。そんな図太さも愛しく感じます。

大きくなってからも臆病なところは全く治らず、家ではあんなに偉そうなのに、病院に連れて行くと絶対に過呼吸を起こしてしまうような子ですが、18歳になった今も食欲は衰えずつねに我が家の食卓は狙われています。

この間は刺身がやられました。

いつもは寝てばっかりで、動くのがめんどくさそうなのに、食べ物の事になるとやたらと身軽になるんですよね。

でもまだまだ元気そうで良かったです。できるだけ元気で長く一緒にいてくれたらと祈っています。

そんな我が家のネコちゃんが見向きもしないのが野菜です。

それで最近は健康のためにそしてネコチャンと取り合いにならないためにも野菜を色々と取り入れるように意識しています。

そんな中で注目しているのが、きゅうりです。

あんまり栄養もないと聞いていたのですが、へぇ!と思うようないい働きをしているんですよ。

スーパーでも安く売られているきゅうり。栄養がないなんて言われていますが、実はとっても健康にいいんです。

例えば、きゅうりに含まれるカリウムには利尿効果があります。

これにより余分なナトリウムや毒素を排出できます。

また、脂肪分解酵素も含まれていてダイエットには抜群です。

実は抗がん作用があると言われているんですよ。

また、二日酔いに最適な電解質、ビタミンBも豊富に含まれていると言われています。

暑い夏には熱中症が怖いですよね。きゅうりはそれを予防する効果もあるんです。

きゅうりはその9割以上が水分であると言われています。

加えて、体を冷やす作用もあると言われています。

これを利用した最適なレシピといえば「きゅうりの一本漬け」。きゅうりには口の中をさっぱりさせる効果もあります。

水分、塩分を同時に摂取することができて、口もさっぱりする。体も冷やすことができる。夏には最適な野菜と言えるのではないでしょうか。

今年の夏はきゅうりを積極的に取り入れて熱中症対策をしたいと思っています。

美味しいご飯の炊き方は?

美味しいご飯の炊き方とは?

健康って食べるものにも大きく依存していますよね。

自分が日々口にするもので、自分の体は出来上がっていくので、何を食べるかは大切です。

同じ食べるならやっぱり美味しいものを食べたい!

食べることが大好きな私は、食べることでストレス発散にもなりますし、毎日の喜びにもなっています。

外食で美味しいものを食べるのも好きだけど、家で自分で作ることがほとんどです。

少しこだわっているのはご飯の炊き方です。炊飯器は使わず、ご飯専用の土鍋で炊いています。

炊飯器も良い物を使うと美味しく炊けるんだと思うんですけど、ちょっと高くて手が出ません(泣)

その点土鍋はそんなに高くもないし、とっても美味しくふっくら炊けるのでオススメです。

おいしく炊くためのコツとは?

まず美味しいご飯を炊くために、お米の研ぎ方にも少しこだわりがあります。

それはお米を研ぐ時に入れる一番最初の水を浄水器の水かミネラルウォーターにすること。

お米は一番最初に水に触れる時によく水を吸収するそうです。

なので最初は美味しい水でといであげることが大切です。

そして2,3回混ぜたらすぐに水を捨てることも大切です。

早く捨てないと、ぬかの臭いまでお米が吸い込んでしまうそうです。

後は水道水の水で良いので何度か水を取り替えて洗います。

うっすらお米が透けて見えるくらいの透明度になったら洗い終わりです。

あまりやりすぎるとお米の栄養までなくなってしまうので注意です!

そして炊く前にお米に水を吸わせます

ここも浄水器の水かミネラルウォーターを使ってください。

夏は30分ほど、冬は1時間ほどが目安です。

その後ざるで水気をしかっり切った後、土鍋に洗ったお米と美味しいお水を入れます。

水加減はお米2合の場合水400~450ml、3合の場合600~650ml(ここはお好みで)です。

土鍋を火にかけ中火で沸騰するのを待ちます。沸騰してきたら弱火にして15分炊きます。

蓋を取ってみてお米の間から泡が出ていないかを確認し、出ていなければ蓋をして火から卸し10分ほど蒸らしたら完成です。

それほど難しいものではないですし、ハッキリいえばお米の炊き方ぐらい知っているという人も多いと思います。

でもちょっとした知識をさらに持つだけで、ご飯のおいしさが全然違うのです!

ここに書いたようなお水を変えるタイミングなどを実践してみれば、その違いに驚かれるかもしれませんよ!

やっぱり日本人にとっての主食

日本人にとって主食であるお米の消費量は減っているようですね。

最近はローカーボとか糖質制限ダイエットもあるので、なおさらお米の消費量は減っていくような気がします。

でも日本人にとって主食としてのご飯の大切さは変わらないと思いますし、米文化を続けていくことも大切だと思います。

なのでおいしいご飯の炊き方やアレンジレシピなどはしっかりと知っておきたいと思います。

かくゆう私も糖質制限ダイエットにはかなり興味があるので偉そうにはいえないんですけどね…。

でも海外から帰ってきたときとか、本当にあの炊き立てのご飯のおいしさったらないですよね!

海外から帰ってきていつも最初に食べるのは、炊き立てご飯と、納豆や生卵です。

これを食べると日本に帰ってきたんだ~!

という安心感に包まれるような気がするんです。

やっぱり日本人にとっての食の原点でありソウルフードなんでしょうね♪

残ったご飯は?

おいしく炊いたごはんがちょっと残ったという時には

どうしたらいいのかという点も最後にちょっとだけ考えてみたいと思います。

残ったご飯をわたしは小分けにして冷凍しています。

そうすることでカピカピになるのを防ぐことができますし、必要な時にすぐにチンして食べることができます。

ちょっと乾燥しちゃったなというご飯も上手にアレンジすればおいしさ復活ですので、

すぐに捨ててしまわないようにしてくださいね。

例えばめんつゆを少しまぜてから焼きおにぎりにするととってもおしいです。

あるいは、ツナ缶を合わせてツナおにぎりにしてもおいしいですよ!

雑炊のご飯にするという手もあります。

後は私はリゾットにすることも多いです。

コンソメにトマト缶を入れるとトマトリゾット、牛乳を入れるとクリームリゾットになります。

トマトリゾットにはソーセージを入れてとろけるチーズを上からかけるのがおすすめ。

クリームリゾットにはベーコンを入れて粉チーズをかけるのがおすすめです。

リゾットにするとちょっとおしゃれになるので、急に友達が来た時も冷凍ご飯で作っちゃいます。

友達も結構喜んで食べてくれます。家にあるもので簡単にできるので、急いでいるときには助かりますよ。

もう一つおすすめなのは、残りご飯をフライパンに平たく伸ばしいれて、

多めの油で両面を焼き、それに中華あんかけをかけて食べる中華おこげです。

海鮮をいれるとごちそうになりますよ。

いずれも残りご飯とは思えない味も見た目も大きく変わっておいしいので試してみてください。

活用方法はたくさんありますので無駄にすることなく使い切りたいですよね!

アレンジレシピをもう少し勉強してお米文化を大切にしていきたいと思います。

身体に良い野菜で健康的な生活を!

節約と健康食・ダイエットの野菜活用法

少し前のブログでも取り上げたんですけど、節約と健康食そしてダイエットの3つを成功させるために、野菜をフルに活用するようにしています。

あんまり勉強とか好きじゃないんですけど、好きなことになると、メッチャのめりこんでしまう性格なわたしは、最近は野菜を色々と調べるのに夢中なんです。

「この野菜にはこんなパワーがあったのかぁ」とか「この野菜こんなレシピで活用できるんだ!」みたいな感じで一人で盛り上がっています。

彼氏がいない今はこんな事に夢中なんです。とほほ。

まぁそれはいいんですけどどね!でも野菜のこととか栄養のことを知るのってとても大切ですよね。人間の体は食事で成り立っているわけですから、健康だけでなく寿命とか病気とかにも影響を与えるのが毎日の食事だと思うんです。そしてダイエットも節約も食事は大きく関係していますよね!

だからこそ今のうちにしっかりと野菜について知っておきたいなと思っています。

さてさて、そんな野菜を調べる日々で出会った野菜たちを少しだけ紹介したいなと思っています。

今回紹介するのは、もうおなじみの定番野菜といってもいいトマトです。トマトが赤くなると医者が青くなるといわれるくらいの健康パワーをもったトマトですが、どんな栄養があるのかは知らないという人も多いと思います。

よく注目されるのはリコピンという健康にいいという栄養だと思うのですが、今回はそれ以外の栄養について書いてみようと思います。

トマトは言うまでもなく緑黄色野菜のひとつで、多くのビタミンを含んでいます。特にビタミンB6には脂質の代謝を高めてくれる効果があるので、痩せやすい身体つまりダイエットに適したからだを作るのには最適な野菜だと思います。

また、ビタミンCも含まれているのでお肌の健康にも役に立ってくれます。

私は毎朝トマトのサラダを食べるようになってから、かなり痩せやすい体質になり、少しの運動でもしっかりと効果が出てきてくれるようになりました。

さらにトマトのビタミンCの効果と体質が改善されてからの適度な運動によってお肌もきれいになり、あまりニキビなどができなって「最近お肌もきれいで健康的だね」と周りの方から言われるようになりました。

つまりトマトはダイエットと美肌に効果があるという女子にはうれしい野菜なんですよ!しかも最近は一年中スーパーで必ずある野菜といえますから、節約を意識して取り入れるのに適してもいますよね。

お料理も生でもよし、煮てもよし、中華のように炒めてもいいですからお料理のレパートリー的にも助かります。

ぜひ毎日少しずつでも使いたい野菜としてトマトをおすすめします。トマトをフル活用すれば、健康食となるだけでなくダイエットや節約にも効果があると思うのでぜひ試してみてください。

国産の健康野菜で美肌を維持!

国産の健康野菜や栄養・発酵食品や美肌料理

アレンジサラダについて興味を持ち始めたのですが、野菜のもつ力ってすごいんだな!と調べれば調べるほどおもしろくなってきました。

高い野菜を買えばそれだけ良いというわけでは必ずしもないようですが、国産の野菜の方がやはり鮮度がいいぶん栄養価も高いというのは間違いなさそうです。

農薬とかの問題もありますし、やっぱり国産にこだわるのはいいのかなぁと個人的には感じています。もっといえば地産地消で地元の野菜を使うのがベストですよね!

ですので最近は道の駅とかいって地元の鮮度のいい野菜を選ぶようにしています。これも健康のためですからね。

さてさて、今回おすすめしたい野菜は、白菜なんです。なぜかというと非常にお手頃で使いやすいからです。

白菜は年間を通してスーパーで購入できますよね。カットされて販売もされているので、手軽にお料理にも使えます。

白菜は、味も薄いし色も薄いです。なので、本当に健康効果があるの?と疑問にお思いになるかもしれません。なんとなく緑黄色野菜の方がいいのかなぁとか感じますよね。

しかし、白菜は精進料理では「養生三宝」と呼ばれるほどの健康効果があります。例えばカリウムが多く含まれているので、高血圧の大敵・塩分を体外に排出してくれます。

そしてビタミンCも豊富です。春から夏の間は、特に女性にとっては日焼けやシミ・ソバカスが気になる季節です。シミの元となるメラニンを抑え、分解する働きがビタミンCにはあります。

このビタミンCは壊れやすい栄養分としても知られているので輸入品だと少ないこともあるようですから、鮮度がいいものを選ぶことが大切なんでしょうね。

これからの季節、白菜を食べて肌荒れ防止、美肌を目指してみるのも良いかもしれませんね。

また、白菜には食物繊維も含まれているので、便秘がちな方にもおすすめです。ですから白菜はデトックス効果の高い野菜ともいえそうです。女子にとってはかなりうれしい野菜なんですよね~。

また味が薄く、どんなお料理にも合いますから使えるお料理の幅の広さも一つの特徴です。お味噌汁やスープ、メイン料理にも手軽にプラスできます。

スーパーで白菜を見かけたら、あなたも白菜プラスの食生活はいかがでしょうか?毎日続けられる健康野菜の一つとしておすすめですよ!

他にもいっぱい調べてみて紹介したい野菜がたくさんあるので少しずつここで書いていければと思います。

野菜以外にも最近は発酵食品とかにも興味があるので、これからはそんな分野も調べていきたいなと思っています。

なんでこんなに健康にこだわるようになったのかというと、実は父親が割と早くに病気でなくなったからなんです。

母はもっといい食事をさせてあげればと何度も後悔していました。もちろん経済状況とかで難しかったのがよくわかるんですけど、母としては悔やんでしまうのでしょうね。

ですからその分わたしは健康で長生きしてやるんだ!!と思っているのです。健康な姿を長く母にみせてあげたいと思っています。

もちろん母も長生きしてほしいので、毎日の食事などに少しでも気を付けて栄養あるものをとってほしいと思います。

それで安くても栄養価の高い野菜とか発酵食品を調べているというわけです。費用はあまりかけずともしっかりとした食事というのが理想ですよね。

暑さに強い夏対策はどうしたらいいの?

暑さに強い夏対策はどうしたらいいの?

少しずつ暑い季節が近づいてきましたね。私は季節としては夏も好きなのですが、暑いのは苦手です。

いつも夏バテして健康や体調を崩してしまいます。

食欲も落ちてしまいますし、力が出なくなってしまうんです。

だから今年は暑さに耐えられる強い健康な身体を作りたいと思って、今から体質改善すべく努力しています。

汗をかける健康な体になる

ウォーキングをしている女性

暑さに強くなるために大切なのは汗をかくことだそうです。

汗をかくことで体温調節を上手く行うことができるからです。

でも最近はどこに行っても冷房が効いていて汗をかく機会が少なくなっているので、汗腺の働きが低下し、かけなくなっている人が増えているようですよ。

汗がでなくてラッキー♪というわけではなく、それは非常に健康に悪い状態なんです。

熱調整ができてないわけですからいろんな所に悪影響が及ぶそうです。

運動不足、睡眠不足、自律神経の乱れなども汗腺の働きを低下させる要因になっているんだそうです。

身に覚えありすぎます(泣)確かに汗をかきにくい体質です。

だから夏が始まる今くらいの季節から、汗をかく練習をしておくと、夏本番に汗を上手にかける健康なボディになるようです。

汗を上手にかくって言うのも変な話ですけど(笑)

そのためにできることは、まず運動。運動と言っても激しいものではなく、ウォーキングや軽いジョギングなど有酸素運動が良いようです。

1日15分~30分くらいで、少し汗をかくくらいで大丈夫です。

大切なのは運動後30分以内にたんぱく質と糖分を摂取することです。

そうすると身体の血液量が増えて暑さに強い健康な身体を作ることができるようです。

またこれは筋肉量を増やすのにも役立ち、身体の筋肉量が増えると熱中症になりにくくなります。

そしてシャワーではなく湯船に浸かること。

私は半身浴をするようにしていますが、入浴前にコップ一杯の水を飲み、入浴中も水分を補給すると、汗がダラダラと出てきて汗腺を活発にしてくれます。

かくたびに健康になっているんだと感じてください(笑)

身体の代謝を鈍らせない

また水分を補給する時は冷たいものではなく、常温かあたたかいものを飲むようにしています。

冷たいものは身体の代謝を鈍らせてしまうので注意しなければいけません。

そして冷房の当たりすぎを避けること。

冷房にあたりすぎると汗腺の機能が低下し、汗をかけなくなってしまいます。

でも自分の家だったら自分で調整できるので良いですけど、仕事場ではそういうわけにはいかないので、上に羽織るものをいつも持っておくようにしています。

私たちの身体は5度以上の急激な温度変化には、うまく対応できないそうです。

だから自分の身体を冷やしすぎないよう、対策する必要があります。

汗をかくこと以外にも、暑さに強い健康な身体を作るために食生活にも気をつけています。

夏バテ対策に大切な栄養素はビタミン、たんぱく質、ミネラルなどといわれています。

しっかりとりたいビタミンとたんぱく質

豚のイラストどうしても暑さによって食欲が減退してしまいがちな夏、必要なのは少しの量でもしっかりと栄養がとれる食材です。

特にたんぱく質とビタミンは積極的に摂るようにしています。

そこでオススメなのは豚肉です。

豚肉は良質なタンパク質を多く有し、疲労回復にかかせないビタミンB1も豊富で、まさに夏バテ対策にぴったりの健康食材です。

豚肉を使った夏バテ防止レシピとしては、冷しゃぶがオススメです。

さっぱりとした冷しゃぶであればあまり食欲がないときにでも口に運びやすいですし、なによりも冷しゃぶにかかせないポン酢にはたくさんのクエン酸が含まれており、豚肉と一緒に摂ることによって疲労回復に大きな効果が期待できます。

美味しく夏バテを予防できる、まさに必殺のレシピといったところでしょう。

また、「冷しゃぶもいいんだけれど、もっとガッツリと食べたい」……そんな方にオススメなのは、豚肉の生姜焼きです。

生姜の独特の香りがあなたの食欲をグッと後押ししてくれると共に、豚肉の栄養の吸収をも助けてくれます。

筋肉を鍛えるのも役立ちます

暑さに強い健康な身体になるには、やはり筋肉をある程度鍛えるのも大切みたいですね。

筋肉を鍛えると基礎代謝がアップします。そうなると内臓の働きがもっと活性化されるんだそうです。

つまり内臓がよく働くことで消化や吸収もよくなりますし、免疫力も上がるそうです。

そうなりますと、夏バテ独特の何も食べたくないとか、胃が気持ち悪い、という状態や夏風邪をひくという健康リスクも抑えることができるわけです。

でも暑い夏に身体を鍛えるってよっぽど暑さに強い人じゃないと無理なんじゃないかと思われますか?

女子の皆さんには夏こそ身体を鍛えるべきだと断言します。夏の運動=ダイエットにつながるからです。

普段よりも汗をかきやすいわけですから冬よりも断然体重が落ちます!

そして基礎代謝を上げたいなら大きな筋肉を鍛えるのが一番早い方法ですので、背筋や太ももの筋肉を鍛えるということを意識するといいらしいです。

引き締まったいい身体になれば水着を着るような機会も怖くないですよ!

もちろんハードな運動で水分が不足しないように補給だけは忘れないことも大切です。

軽いストレッチなども健康なボディに効果はありますので、続けてやってみてください。

暑さに強い健康なボディを作って今年の夏は元気に乗り越えたいですね。

目に休憩とご褒美を|簡単アイケアの方法!

目に休憩とご褒美を|簡単アイケアの方法!

パソコンを使って仕事をしていると目がかなり疲れますね。私は夜になると目がショボショボしたり、充血したり、すごく痒くなったりします。またひどくなると肩こりや頭痛を引き起こしてしまいます。

いつも頑張っている目に少し休憩とご褒美を与えてあげるのも大切ですよね。今日は目の疲れを感じたときに私がしている、目のストレッチや休憩方法について書きたいと思います。

パソコンに向かっているとパソコンの画面ばかりを見てしまいます。すると焦点をあわせる距離も見る方向もずっと同じになってしまうので、筋肉がその形で固まってしまいます。これが目の疲れになるんです。

目のストレッチ

そこで私は仕事をしながら時々目のストレッチをするようにしています。
①目をギュッとつぶり、パッと開きます。これを5回ほど続けます。
②黒目を右、左、上、下と動かします。
③黒目を右回り、左回りと1周づつ回します。

温マスクで疲れを解消

目を酷使した一日の最後には目の温マスクをします。横になり目をつぶって蒸しタオルを載せてゆっくりします。この時両手をばんざいし両脇にも温めたタオルを乗せてあげると、血行がかなりよくなり目の疲れが取れ、肩こりの解消にもなります。すごく気持ちいいですよ。

仕事中に疲れを感じ、でも温マスクできないときは、目を閉じて両手のひらを目に当ててゆっくりするだけでも違いますよ。だんだんと手のひらの温かさが目に伝わってきて、気持ちいいです。

あと目の周りの筋肉をマッサージしてあげるのも良いです。頬骨の筋肉、目と目の間の筋肉、眉毛のとこの筋肉などを優しくさすってあげると、目の緊張がほぐれて楽になるのを感じます。

涙を流すのも効果アリ

後、涙を流すことも目の疲れをとるのに効果的だそうです。涙は体に備わった防御反応と保護機能の一つだそうですね。ですから泣ける音楽を聞くとか、自分の泣けるつぼがあると良いですよね。泣ける映画を見るでもいいですが、目が疲れているときに見ると余計疲れてしまうので、休みの日などに見ることをオススメします。そういう感動系のものを見るのは心も癒されますし、目にとってもご褒美となるアイケアなんですね。

というわけでアイケアによさそうなわたしのおすすめ映画をここからは紹介します。ちょっと無理やりな感じですか?でも一度こういうのも書いておきたかったんですよね。

おすすめ作品を2本あげると、一つはシザーハンズです。ジョニー・デップの出世作の一つといっていいですよね。両手がハサミの青年の悩みと純愛という感じですよね。心温まるストーリーと幻想的な映像が感動でした。

もう一つはニューシネマパラダイスです。こちらはイタリアです。情熱的なイタリアという感じもありつつ、戦争など暗い影のなかでの少年と老人のお話が感動的です。こちらも映像美がすばらしいです。音楽的にも有名ですよね。

こんな名作をみて涙を流してアイケアと心のケアをすれば、きっとつらいオフィス仕事も頑張る力になるはずです。週末にはこうした楽しみをもって、次の仕事に備えるのはどうでしょうか??

夏バテしたときにオススメの栄養・食事は?

暑さに強い身体づくりのためにオススメの栄養・食事!

だんだんと暑くなってきましたね。もうすぐすると梅雨も明けて、夏到来ですね。夏が大好きなので嬉しいです!

夏と言えば夏休み!!夏休み何をしようかと考えるだけで、今からワクワクします。今年の夏は・・・やっぱり海に行きたいですね。

でも夏は好きなんですけど、私けっこう夏バテしちゃうんです。食欲なくなっちゃって、ヘロヘロになります・・・。

だからそうなる前に夏バテ対策するようにしています。やっぱり元気がでる食べ物を食べないといけないですよね。

夏バテにお勧めな食事を紹介します!

必須アミノ酸を含んでいる卵!

卵料理も夏バテにはいいですよ。卵は色々な料理に合わせやすいですし、なんといってもやわらかいのでちょっと気分が悪くても食べやすいですよね。

その上卵はバランス栄養食ですから、必要な栄養をしっかり取れます。夏バテ防止に必要な栄養素としてたんぱく質をあげることができます。

たんぱく質を構成するアミノ酸のうち、人間の身体の中で作り出すことができない必須アミノ酸を卵はバランスよく含んでいます。

そしてそれは免疫力をアップしてくれます。夏バテになると他の病気にかかりやすくなったりしますが、卵に含まれるアミノ酸を摂取することでそれを防ぐことができます。

また夏バテ防止に必要なビタミンやミネラルもたくさん含まれているので、卵はおすすめ食材です。

お勧めなのがキノコの卵炒めです。キノコ自体にも栄養がありますし、卵にはもちろん栄養があります。私は夏バテの時によく食べていますね。

きのこじゃなくても野菜でもなんでもいいんですけど。夏の暑い時って料理するのも嫌になりますよね。

できるだけ簡単に済ませたい。そんなときは簡単にできる炒め物に限ります。ちょっと食べれそうな時はお肉を入れれば、よりスタミナアップします。

食欲アップのためにニンニクを入れるのもお勧めです!

手作りの野菜ジュースで!

そして全く食欲がなく、何も食べれなさそうな時は100%のジュースですね。

スーパーに売っているものを買って飲むのも良いですけど、さらにおすすめは自分で作るジュースです。

一種類の果物だけでなく、数種類の果物、野菜と一緒にミキサーで混ぜておいしく作るようにしています。(たまにとてもまずいのが出来ますが)

そうするとよりたくさんの栄養素が摂れていいですよ。リンゴは特にどんな野菜とも相性が良いですね。

リンゴそれだけでも美味しいですし、ニンジンやトマトなどちょっと甘めな野菜を混ぜるとまた味が一段と深みを合わせます。

レモンやグレープフルーツなど柑橘系を入れるのも夏バテ防止に効果的です。

柑橘系に含まれるクエン酸は疲労回復に効果的です。夏の暑さによって溜まった疲れをより早く身体から取り除くことができるんです。

またクエン酸は胃腸の働きを活発にする働きもあるので、食欲減退を防ぐことができます。

栄養もありますし、冷たいので暑い時、食欲が全く無いときでも野菜ジュースだけなら飲むことができます。ぜひぜひ色々お試しくださいませ!

夏バテ防止にネバネバ食材

夏バテ防止食材としてネバネバ食材もおすすめです。ネバネバのもととなる栄養素ムチンは、胃の粘膜を保護する働きがあります。

ムチンは納豆や山芋、オクラなどに含まれています。冷やしうどんやそばを食べる時、それらのネバネバ食材をかけて食べると、食欲が無いときもツルツルとして食べやすいですし、栄養もしっかり取ることができるのでおすすめです。

一種類でもいいですし、いくつか合わせて食べるのも美味しいですよね。おすすめはネバネバ食材を豆腐にかけて食べる冷ややっこです。

冷ややっこなら食欲がなくても食べれそうです。オクラや納豆を混ぜて豆腐の上にかけ、ネギやショウガなどの薬味もかけて、醤油をたらしたらできあがりなので、調理も簡単でいいですよ。

そのうえ豆腐のタンパク質を摂ることができるので栄養的にもいいですよね。お蕎麦やそうめん、冷やしうどんの上にかければ、栄養も良くなるし、ツルツルと食べやすくなりますよ。

今紹介したものって基本的にどこでも割りとすぐに手に入るものですよね。

価格的にもウナギはちょっと高いけど他のものは日常にあって割りと買いやすいものかなと思います。

なのでそれをしっかりと毎日継続してとることが大事なんですよね!

夏バテの原因の一つはしんどいし疲れているかといって、ざるそばとかそうめんなど、お手軽なものを毎日食べちゃっていることが要因の一つだそうです。

なので、効果のある野菜や食材を意識してメニューを組み立てればバリエーションも増えますし夏バテ対策にもなるわけです。

夏バテ予防に効果的な食べ物を食べて、今年の夏は元気に乗り切りましょう!

香りを嗅いだだけで食欲アップ!

そして、ウナギですね。私は魚が結構好きな方で、色々食べたことがあるのですが特に夏バテにはウナギはお勧めです。

あの香ばしい香りを嗅ぐと、とにかく食欲が湧いてきます。夏バテって大変ですよね。何がいやかというと、いつまでたっても食欲が湧いてこない。

お腹はすくんだけどなんだか嫌悪感、怠惰感でご飯が食べたくなくなるんです。

私も実際にそうです。私は特に白ご飯を食べるのがしんどくなります。サッパリしたおかずだけ食べたいって感じです。でも炭水化物も取らないと元気出ないんですよね。

そんな時はウナギを食べます。おばあちゃんからウナギは夏バテに効くと聞いていたし、実際に食べてみるとやっぱりご飯なしではウナギは美味しくない!という理論で無理やりご飯が食べたくなります(笑)。

ウナギがなぜ夏バテに効くかというと、ビタミンB1が多く含まれているからなんです。ビタミンB1は炭水化物などの糖をエネルギーに変える働きをします。

つまりビタミンB1が不足するとエネルギーへの変換ができずに、エネルギー不足に陥ってしまいます。

ビタミンB1を多く含む食べ物を食べることで、糖からエネルギーに変える働きがスムーズに行われるので、夏バテを防ぐことができるのです。

昔の人の知恵にはちゃんとした根拠があるんですね。

うちではウナギをより美味しく食べるために、サンショウは庭から摘んできて、わざわざ一日干して乾燥したものをすりつぶしてウナギにかけるようにしています。

これにより食欲がさらに増進しますし、ウナギをより美味しく食べれますねしね!辛い夏バテにオススメな魚です!

夏に強い体を作る!

食べ物の他にも、夏バテにならない体を作る方法があります。

それは汗をかくこと。汗をかくことで体温調節をうまく行うことができ、暑さに強い体を作ることができるそうです。

でも最近はクーラーの効いた部屋にいることが多くなったせいで、汗をあまりかかに人が増えているそうです。

だからちょっと意識して汗をかくようにしてあげると、体も上手に汗をかくことができるようになるようです。

汗をかく方法として簡単なのは、お風呂で半身浴をすること。暑い時期は湯船には浸からないという人も多いと思いますが、湯船にゆっくり入って汗を流すようにしましょう。

水分補給をしながら入っていると、汗がダラダラ出てきて気持ちいいですよ。

今から汗をかく練習をして、暑さに強い体づくりを始めましょう!