コラボグランプリ

毎年この時期になると、高知市では、地元の企業が新たに開発した食品関連商品の価値を競い合う大会が開催される。

今年は第6回の大会で、日本の宝物コラボグランプリ高知大会と銘打って開催された。

この事業は、高知市の官民共同・農商工連携マッチングセミナーから始まったコラボネットワークは、単なる異業種交流ではなく、一次産業、二次産業、三次産業の事業者が、実際にコラボレーションして商品を作ったり、課題を解決する場を提供してきている。

その中で生まれたコラボ商品・コラボメニューはこれまででは成しえなかった、事業者の新たな可能性を作ってきた。これは、益々厳しくなってくるであろう日本経済の仲での生き残りをかけるための可能性にもつながってくる。

ここで生まれた、商品やメニューの中から、全国や、世界にも通じるヒット商品を作り出すことになり、その結果、高知の事業者が元気になり、事業の活性化にも繋がることになる。

高知から始まったこの事業は、にっぽんの宝物グランプリ大会となって現在では日本中に広がり始めている。

さて、今年の高知大会には10の事業者がエントリした、その内容は、土佐の金目鯛の昆布締め、土佐のフィッシュ&チップス、仁淀川のアユの干し物、蒲鉾の素材からととティーヤ、イチゴジェラート、イチジクジャム、室戸地区の天草のところてん、有機ビーズのピクルスdeソース。

そして、弊社からは、自社で栽培している青ネギが効いたネギ味噌である。

各社は一分間のスクリーンでの画面を見てもらいながら、3分間という短い時間でのプレゼンテーションの機会が与えられる。審査員は各方面から15名が前列に並んで、各社の提案の商品の試食をしながら採点をしていく。

高知市内で人気のある、「ひろめ市場」(同じ屋根の下で多くの高知の美味しい食品や飲み物を各店からかって食べることができる、早朝から夜までいつもにぎわっていて、観光客にも人気なスポット)が会場で、関係者以外にも誰でも観客になれるので、多くの方々が各社のプレゼンを聞いたり、周りで販売している、新規開発商品を味わうことができ、良いと思った商品に人気投票する場所も構えられている。

我われの商品は、弊社が栽培している青ネギの加工食品として、地元のD味噌商店にネギ味噌として製造していただき、商品のビンへのラベルのデザインは地元の商業高校生にお願いした。

プレゼンには最初の30秒は私が商品を開発した動機等を話し、残りの2分30秒を主に4人の高校生にお願いして、それなりに、審査員の関心を引き付けることができた。

試食には、ネギ味噌を盛った小皿と大根、セロリのスチック、かつおのたたき、豚の湯通し、寿司のシャリのみを一つのお皿に盛り、それぞれの食材に味噌をつけて味わっていただいた。

なんにでも合い、美味しくいただけるという自信があった。

審査の結果は、グランプリ、準グランプリは逃したが、一般審査員特別賞を頂くことができた。今後はこの商品の販売に力を入れていく所存です。

平成29年11月4日

コラボで製品作り

日本各地では、地元産の原材料を活用して、新製品の開発に力を入れているところが多い。

高知県もいち早く取り組み、各地のB級グルメの開発が盛んである。海、山、畑で取れる一次産品をそれなりの味付けで美味しくいただける地域でもありますが、付加価値を付ける意味で、新たな商品作りに力が入っています。

高知市では、優秀な指導者をお招きして、新たな食品加工品の発掘に力を入れ、地元の産業を育てようとしています。

今年で5回目の新商品の発表会が先日あり、当方も参加しました。

これは、数社の生産者や事業者が商品や加工技術を持ち寄り、新商品を開発するもので、コラボ・グランプリと呼ばれています。これに入賞すると全国のグランプリに参加でき、さらには海外でのイベントにも出向くチャンスがあります。

そこで、今年は自社で7反ほどの畑で栽培している青ネギを使って、何か加工品を作りたいと検討していました。

最初は、地元の中華レストランのシェフに相談して、私どもの青ネギを使ったソースや料理を作ってもらったり、自分で、ネギ油を何種類か作ってみたりしましたが、短期間では市場に出せるものはできないと悩みました。

そこで、自社ですでに販売している商品を活用したらとのアドバイスを親しい食の研究家E氏からもらい、考えを切り替えました。

我々は、一昨年、地元の農家の女将さんが長年に渡り、自宅で作っていた焼き肉のたれが近所で評判の味だと聞きつけて、仲間で試食したところ、地元産のニンニクが沢山入っている割にさっぱりとして、肉でも、野菜でも素材の味を引き立てる、驚きの味です。

ソースやトマトケチャツプを製造販売している地元の老舗のK社の方もビックリするほど完成した味だとのこと。このたれは、その後2年間順調に売り上げを伸ばしていて、今後の売り上げ拡大に期待が持てる商品でもあります。

そこで、自社の焼き肉のたれと自社で栽培している青ネギを使っての商品作り、焼きそばを検討することにしました。

そこで、食の研究家E氏が紹介してくれたのが、高知の海、宇佐で取れている「いわし」を使ったオイル・サーディン入れてみたらと、早速、E氏は試食の機会を作ってくれ、皆で味見したところ、これはいけると評判になりました。

早速、2週間後に迫った、コラボ・グランプリにエントリーして準備を始めました。

何度か、試食を繰り返し、幾つかの隠し味も入れ徐々にレベルが上がってきました。

前日は、夜遅くまで青ネギをカットしたりして、周到に準備をしました。

当日には、会場に調理用の鉄板とガスコンロを持ち込みその場で調理を始め、午前中から焼きそばの販売を開始しました。

10件ほどのエントリーされた中には、工夫されたスイーツやトマトをアレンジしたもの、ヤギの乳を使ったドリンク、いわしを入れたメンチ、等々それぞれ魅力ある商品が発表されました。

私どもの「龍馬のネギ、ニンニク焼きそば」は最後から2番目の発表で、関係者5人ほどで舞台に上がり精いっぱいのプレゼンができました。

30分程の審査の後で、結果は敢闘賞とグランプリは取れませんでしたが、入賞することができました。

今後は、関連商品とともに、この焼きそばを、各種イベントで販売しながら、徐々にパッケイージや販売先に関しても検討していきたいと考えています。

平成28年11月9日

土佐の食1グランプリ

お祭り好きの土佐では、一年を通して、数々のイベントが繰り広げられる。

この桜のシーズンも、あちらこちらで、開催されるイベントは数多くある。

その一つが、今年8回目を迎えた、土佐の食1グランプリである。

高知県の農業法人を経営する私どもも、自社で販売している焼き肉のたれ「にんにくやきにく極みたれ」と、栽培品目である「青ネギ」(通常は食材として食品加工会社等へ販売している)を活用して、昨年末から、焼きそば(B級グルメ)を開発し、イベント等で販売してきた。

知人のアドバイスをいただきながら、宇佐港で取れた「うるめいわし」や四万十鶏を具にして、鉄板とガス台を購入し調理している。

できる限り、イベントで販売を続けながら、継続して土佐のB級グルメを開発し、商品化に向けて、各方面からの意見や、アイデアをいただきながら取り組んでいきたいと考えている。

今年の二日間わたる、食!グランプリには46点の商品が参加し、それぞれ、腕を振るって、当日は賑やかに、多くの来客の中で開催された。

今年の高知の桜の開花は一週間ほど遅く、開催時にはやっと開花宣言が発表されて数日後ということで、パラパラ咲の状況でしたが、多くの人々が駆け付けた。

私どもは二会場の内、土佐の戦国武将、長宗我部氏のゆかりの岡豊山で、歴史民俗資料館があるところで参加、ここには、新たに櫓も設置された。

“焼きそば”は、具と、ネギ、そばを鉄板で焼き、塩コショウと我が社の秘伝の“たれ”で味付けして、パックにいれ、来客に声を変えながら、素早く売りさばくことを繰り返した。

勿論、“青ネギ”の束と“たれ”も販売しながら、来客との会話も弾み、楽しく過ごさせてもらいました。

二日目の昼過ぎには、雷雨が突然発生し、多くの来客が我々のテントにも逃げ込むハプニングもありましたが、テントの中での子供を交えた会話も楽しいひと時となりました。

我々も、頑張ったのですが、上には上がいて、最終時の順位発表によると、当方の順位は下位の方でした。

上位の一部をご紹介すると、秋にとれる、珍しい筍、四方竹の肉巻きフライ。

四万十地方の豚のはらみの串焼き。

ゆず味付けの「ゆず酢とり」。

天日塩で味付けした、塩からあげ。土佐ジロー串焼き。

土佐鴨ハンバーグ。等々でいずれもかなりの人気でした。

これからも、このような機会に積極的に参加して、多くのことを学習し、今後の取組に生かしていきたいと考えています。

我々の“焼きそば”の人気は、今回、そこそこでしたが、投票いただいた多くの方々のためにも更に商品の品質を向上させること、新たな商品開発にも力を入れていきたいと考えています。

また今回の入賞者の皆様の商品の中から、輸出に向くものがあれば、相談して香港向けの商品化にも取り組んでいきたいと考えています。

何よりも、このようなイベントに参加することで、出展者相互の交流や来場者との接点から新たな交流が生まれる可能性があることが大きな収穫です。

平成29年4月4日

2年目の土佐の食1グランプリ大会参加

平成22年から開催されている、今年の大会は3月31日と4月の1日の二日間行われた。

毎年、桜の季節に開催される今年は、桜の開花が一週間程度早かったものの、晴天に恵まれ最後の花見を楽しみながら、多くの来場者が会場に詰め掛けた。

開催される会場は2か所で、JR高駅南口の「こうち旅広場」と桜の名所でもある、岡豊山(おこうやま)桜まつり会場である。

昨年は、弊社は初めての出店で、自社で栽培している「青ネギ」をたっぷり入れ、又、自社の販売商品である「にんにくやきにく極みタレ」で味付けして、土佐湾宇佐地区で獲れる「いわし」のオイルサーディーンを入れた焼きそばを鉄板で焼いて販売したが、ニラ焼きそば等多くの焼きそばの販売で、知名度の低い弊社の販売は低調なものとなった。然しながら大変美味しいと褒めて頂く来場者も多く、会社を知って頂く効果もあったと考えている。

勿論、販売した焼きそばは、一昨年末の高知市のコラボグランプリで入賞している商品でもあった。

今年は、同じ焼きそばを販売することも検討していたが、やはり、昨年末に、コラボグランプリで、一般審査員特別賞をいただいた、「土佐香味MISO」いわゆるネギ味噌を使った商品を販売したいと考えた。

カフェバーを経営している知人からのアドバイスももらいながら検討して、決めたのが、「ねぎみそトンのトルティーヤ焼き」となった。

直径15センチ程のトルティーヤを業務用スーパーから購入し、美味しいと評判の、串焼きにもする、豚を四万十町から仕入れて、後は、弊社が栽培する青ネギと玉ねぎをいれ、塩コショウと弊社のネギ味噌で味付けしたものである。

試作時点でも美味しいとの評価も高く、串焼きや焼きそばが多い中で、斬新性もあると思い、取り組むことにした。

しかしながら、現場で鉄板を使って焼き上げるまでに手間がかかるとアドバイスをしてくれる友人もいた。

何度かテストする中でそれなりの手順を決めて、本番には何とか対応可能となった。

2日間の販売で初日は専務のM氏が時間を割いてきてくれ、地元に知り合いが多いこともあり、多くの方に声を掛けてくれて、いわば、押し売り販売の効果もあり、そこそこの販売をすることができた。

ありがたかったのは、食味した後、美味しかったですよと伝えに来ていただく方も多く、何よりの励みとなった。人気商品で並んで待っている店も多く、来場者が審査員の雰囲気で食味を楽しんでいた。

多くに店が2人から3人で運営している中で、2日目は一人で対応することになった。

それでも、だいぶ慣れたこともあり、何とかこなすことができた、初日よりは販売量は少なかったが、予定数量を販売することができた。

嬉しかったのは、初日に購入された奥様に買ってくるようにいわれたから、買いに来ましたと旦那様がニコニコしてきていただいた時でした。

これからも、このようなイベントを通して触れ合いができることの喜びを感じながら、できるだけ多くの機会に参加し続けたいと考えています。

平成30年4月2日

第7回にっぽんの宝物グランプリ高知大会

全国各地で、新商品開発で地域を盛り上げようと、にっぽんの宝物グランプリの開催が広まってきている。

その中でも高知県は早めに取組み、今年で第7回を迎える。

今年も、高知市雇用創出促進協議会が主催して、5月から11月2日の大会前日まで8回のセミナーと数回の専門講師による商品開発に必要な講習等が開かれた。

大会前日には、本番さながらの、プレゼン力向上セミナーが、株式会社アクティブラーニングの羽根拓也氏によって開催され、最後のブラッシュアップの機会も設けられた。

今年のエントリーは、調理部門5グループ、新体験部門4グループ、スイーツ部門4グループと13グループになった。これは今までで最高のエントリー数である。

いずれも、それなりに磨かれた商品が揃った。

私どもが参加する調理部門には、贅沢肉味噌で、四万十ポークひと口ステーキと高知県産純米大吟醸酒粕をふんだんに使った贅沢な肉味噌で、ご飯だけでなく、お酒との相性も抜群との触れ込み。

後は、「大豊(山間部)ブルーベリーワイン」とイノシシのテリーヌ」「鹿肉のパテ」のマリアージュ。

次に、生節と宗田節とをまぜ食ったら美味しかった件「土佐ぶしみそ」。

後は私どもの仲間であるカフェを経営するE氏の土「佐あかうし燻製&ソーセージ」。

私どものエントリーは、「もろみ糀ネギ味噌」。

この5グループが順番に、まずは1分間の予め用意してあるパワーポイントをスクリーンに映し出し、その後プレゼンターが舞台に上がり、短い2分間で、自己紹介や開発の経緯、商品説明を行い、その後7名の審査員に試食してもらいながら、商品に関して質疑応答となり、商品に関して審査員の感想を述べてもらう。

最後は15秒でプレゼンテーターがアピールポイントを述べ終了となる。

ポイントはいかに審査員に商品力と熱意が伝わるかである。

私ども株式会社土佐龍馬の里が推進役として今後も中心になり、開発された商品を販売することになる。

今回は、もろみ糀と米麹を、四万十町で150年続く井上糀店から供給していただき、糀のもつ特性等を学習したうえで、親しくしている、各種の商品を製造販売しているM社にお願いして、糀と私どもが持ち込む青ネギを乾燥してもらい、乾燥した麹(もろみ糀とコメ糀を一定量ビンに入れて、購入者が醤油とミリンをお好みで加えてもらうと2週間後に美味しいもろみ糀味噌ができるようにキットとして販売するのが主で、後は、ベストな味の「もろみ糀ネギ味噌」の販売と手軽に使えるチューブ入りの商品も製造しようと短時間でしたが丁寧に説明しました。

試食は輪島塗のお盆の上に小皿に味噌を入れ、大皿の方には、小さなおにぎり、きゅうりのスティック、薄切りの牛肉と白ネギを少量炒めて、それらに味噌を付けながら味わってもらった。更にはビンに入れたキットにその場で、醤油とミリンを用意して審査中にマイ味噌を作ってもらった。

公表に関しては、美味しいとかなり高い評価をしていただいたように感じた。

新体験部門とスイーツ部門も同じように、それぞれのプレゼンが行われた。

審査の発表はそれぞれの部門で、グランプリ、準グランプリ、審査員特別賞等が用意されていた。

我々の審査結果は審査員特別賞とのことで、強豪ぞろいの中で、グランプリは取れなかつたが、そこそこ満足できる評価と感じた。

今後は開発した商品の販売展開と、来年に向けての新商品開発に関しても、コラボ先とアイデアを絞り込みながら挑戦を続えたいと考えている。

平成30年11月4日

第10回土佐の食!グランプリ

温暖な高知ですが、例年に比べ桜の開花は少し遅くなったようで、4月第1週の土曜日曜に開催された、第10回土佐の食!グランプリは、桜の名所でもある、岡豊山桜まつり会場では、まさに、満開の時期となり、多くの来場者が押しかけました。

高知は、1年を通して、お祭り好き、宴会好きで、暖かいこの時期に開催される土佐の食、B級グルメの大会には、高知県下の出展者が、食は俺だ、私だと競いあって盛り上がります。

会場は、高知駅前の、こうち旅広場と高知県立歴史民俗資料館のある、岡豊山(おこうやま)の2か所で、それぞれ無料バスが配車され、来場者は2か所の会場を行き来することができます。

2会場合わせて、48団体が参加している。

エントリーの一部を紹介すると、ゆず味のから揚げ、自然放牧している牧場の牛乳ジェラード、アジのから揚げ、栗の饅頭、四万十地区で育った豚のはらみの串焼き、秋にとれる高知ならではの四方竹の肉巻きから揚げ、土佐の嶺北地区の貴重な赤牛の炭火焼き、軍鶏のすき焼き、安芸地区の釜揚げちりめん丼、生姜焼きのバーガー、四万十青のりの天ぷら、四万十肉巻きおにぎり、香南地区の韮焼きそば、日高村地区のオムライス街道オムそば、軍鶏タコ焼き、西島園芸団地のトマトカレー、鹿肉のドック,じゃこ天、等々で、食べてみなければ理解できないグルメも多い。

私どもは、グランプリに参戦して3回目になるが、今年はアメリカ生活が長い、高知への移住者、カズ氏の力を借りて、美味しい「焼きそば」を鉄板等を持ち込み、現場で製造・販売したが、競合が激しく、なかなか上位に食い込めない。

東京出身のカズ氏は、調理の仕方に卓越した経験とノウハウがあり、過去に私が販売した焼きそばとは比べ物にならない程、美味しくなり、丁寧に焼き上げるため、ほぼ1日中行列ができ、2日間とも休む暇がない程でした。

商品名は、「四万十ポーク・ネギ・にんにく焼きそば」で、ポークの角切りをよく焼いて、弊社が販売している「焼き肉のたれ」とウースターソウスで味付けして、野菜は、弊社が栽培している青ネギを中心に、玉ねぎと、キャベツも加え、塩コショウを、野菜の味を引き立たせる程度にふりかけ、あとは、焼きそばを少し焦げ目が出るほどに焼き上げて、準備した具材を混ぜ合わせて出来上がりである。

新鮮な高知の食材をいつも食べている土佐人は味にもこだわり、個人差がるため万人向きの味付けは難しく、先ずは少し薄味で仕上げて、濃い味を好む方には、塩コショウを好みで加えていただくことにした。

準備と片付けにも多くの時間を割くことになるが、グルメを作って販売することの充実感と、「美味しかったです」と声をかけてくれる方々には感謝と感動の喜びがあります。

イベントでの多くの方々との触れ合いを通じで、今後の取組に更に強い意欲がわいてきます。

平成31年4月8日 鍵山 武男